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アノ高校のメガネっ子を性的暴行

最近インポぎみだが、そんなときは過去の記憶に頼る。
いまでも思い出すとインポが改善されるのは、
ブサイクなめがねっ子をほとんど強姦したときのことだ。

あれは15年ぐらい前か。
伝言ダイヤルで新宿で待ち合わせしたが、
行き違いがあって、なかなか合えなかった。
待ち合わせ場所にブスな眼鏡の子がいて、
あれかなと思ったが、約束と服装が違う気がした。

当時は携帯電話はあまり普及しておらず、
もっぱら喫茶店の電話を利用して、女の子はポケベルだ。
たぶんあのブスなんだが・・・と思いつつマイアミで一服して、
少したってから伝言を聞いてみると、駅前にいるという。
その場所に行ったところ、やはりあの眼鏡のブスがいた。
声をかけるとやはりそう。
「やっと会えたね」と言ってホテルに行った。

ブスだから3万でいいだろ、と提案すると、いいという。
はじめは5万くれとか言っていたが、無理に決まっていた。
しかしブスといっても、高校2年でめがねっ子は燃えるもの。
ホテルの部屋に入るなり、背後から襲った。

女がめがねを取ろうとしたので、そのままでいいといい、
壁に手をつかせ、うしろからスカートをめくると木綿の白パン。
よぉしよぉしといいながらケツに食い込ませ、
横ちょからチンコを入れて立ちバック。
痛い痛いと泣いて抵抗したが、そのまま出し入れして太腿にかけた。
女はしばらく壁に手をついたまま泣いていた。

俺がベッドで休んでいると、
こちらにやってきて、チンコを咥えてきた。
でもう一回戦したが、この女、パンツにうんこがついていた。
それがまた燃えた。
「どこの高校?」と聞くと、笑って教えてくれなかったが、
先輩に江口洋介がいるということだった。

後日、俺はこの子と付き合うつもりで、
またポケベルを鳴らすと、電話がかかってきた。
「お金あげられないけど、また会える?」
と聞くと、少し黙ってから、「考えちゃうな」という。
親が働けないので金がいるとのこと。タダはきついらしい。

その後、何度か無言電話がかかってきて、
たぶんめがねっ子がいたずらしているのだが、
それは要するに悩んでいるのだ、俺とつきあうかどうか。
結局それっきり、2度と会わないままだが、
いま思うと、リアル高2銀縁メガネっ子だけに収穫だった。
ポイントはやはり、適度にブスであることだ。

| 伝言ダイヤル | 07:56 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP↑

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最後の伝言

90年代の伝言ダイヤル全盛期に、
世間ではテレクラの害が問題視されていた。
いつの世でもマスコミは真実を伝えない。
そして自分たちに不利なことは報じない。
彼らもテレクラより伝言ダイヤルを愛用していたのだ。

伝言ダイヤルで最後に会った女。不思議な女だった。
あれは2001年の夏だったか。
新井薬師駅で待ち合わせると、改札にしょんぼり立つデブがいた。
デブは好きなので問題はない。顔も別に悪くはない。
ただ、臭かった。何のニオイか。
ゴミか。ナマゴミ。

向こうは慣れたもので、ホテルに連れていかれた。
とにかく風呂に入る必要があった。女が。
髪の毛をつかんで強引にフェラチオさせるなど、
かなり乱暴に扱ってから風呂を出てベッドに入ったが、
とにかく臭い。体全体からゴミの臭いがする。
風呂でよく洗ったはずだが。

おかげで持続せず、萎えてしまった。
女はしょんぼりしていた。

再び勃起させてから、ナマで突っ込んだ。
「え〜ナマ〜?」と女は顔をしかめたが、
背徳的な気分を導入する必要があった。
でないと勃起が持続しない。
決してブスではないのだが、よほど住まいが汚いと見える。
ゴミ屋敷に住んでいるか。でなければ、あんな臭いはしない。

この女とは、後日また会った。
今度は新中野で待ち合わせし、走ってやってきた。
抱きとめて髪のにおいをかいだが、臭くない。
雰囲気もこざっぱりしている。
臭くなくしようと思えばできるわけだ。
ならばなぜ初めて会う大事なときに臭いままにしていたのか。

臭ささえ消えれば、悪い女ではなかった。
しかもこの女はバカではない。
話が理論的で、わりと難しい話をしてもついてきた。
会話の端々でカマをかけて察せられたのは、
どうやら学習院女子短大在学らしいこと。
貧乏人が行く学校ではないが、どう見ても貧乏人なのはなぜか。
事情は聞かなかったが、とにかく金に困っているようだった。
当時カード破産が問題になっていた。それか。

臭さが消えた以上、定期的に援助してもいい女だった。
後日また電話がかかってきたときも、2つ返事で会う約束をした。
ところが、やはりこの女、ダメだった。

「家賃がきついんだ。お金だけくれない?」

いまから落ち合い、セックスぬきでお金だけくれという。
残念だなと思った。せっかく恋愛関係になれる2人だったのに。
無理に決まってるだろ。電話を切った。

この女を最後に、伝言ダイヤルをやめた。
なんだかつまらなくなった。
伝言ダイヤルの時代も、終わりが近づいていた。

| 伝言ダイヤル | 03:58 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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