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イタトマの女

イタトマに行ったら、

レジの女が昔の援交女子高生に似ていた。

知らん顔していたが、似ている。

しかし、何年前だ。別れたのは。

13年前だ。

ということは、あいつ今生きていれば、

30歳だ。

違うな。他人の空似だ。

レジの女は、どう見ても20歳ぐらい。

しかし似ていた。
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| 伝言ダイヤル | 01:08 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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本当のロリコンとは

17歳から風俗に通っていたが、
トルコ風呂にはどうも魅力を感じなくて、
ずっとセックスの経験がなかった。

それで初めてホテトルに行ったのが24歳。
そのことは「はじめての女 -大久保のプチレモン-」で書いた。
以後ホテトルはよく行ったが、素人童貞が気になった。

と言っても、ホテトルの女も素人みたいの多いしね。
何をもって素人童貞というのか疑問もあるが、
とりあえず風俗店以外で出会った女とやると定義してみよう。

すると伝言ダイヤルで初めて会った女ということになる。
名前は忘れたが、渋谷で会った専門学校生だ。

ホテルに行ってセックスして、それだけだ。
なんてことないが、29歳で素人童貞脱出と手帳にメモしたわけ。
あまり意味はないけどね。素人じゃなくても同じだから。

高校生と初めてセックスしたのもその頃だったが、
その頃というのは今から15年ぐらい前で、
ウソのように中高生が連れた時代だから、
今の30代の女の過去は、たいていそんなものだと思っていい。

だから逆に今の30代の男は、ほんとに女に不自由している世代だ。
同級生の女はみんな年上にさらわれて、
いざ自分がやれる年代になったら、未成年セックス禁止法ができた。

というわけで、たぶん日本の歴史上、
もっとも女に不自由しているのが、今の30代以下なのだ。

若い頃はどうしても、もてるやつに集中しちゃうからね。
もてないやつはアニメとか怪獣とか、いい年してやってるでしょ。

こないだロリコンの会みたいなのやってる30歳の人に会ったけど、
表現の規制に反対とかやってるわけさ。
実際に未成年に手は出さないとか潔癖なこと言って、
あくまで表現上のアニメとかそういうのを楽しむ権利を奪うなとかさ。

俺に言わせると、そういう人はニセモノなのよ。
俺みたいに、かつて本当のロリコンだった人は、
いかにして未成年とやるか、1人でその方法だけを黙々と探していたわけ。

俺は20年ぐらい前に、かたっぱしからホテトルに電話した。
絶対ウラがあるはずだから、未成年がいたら予約したいからと。
「お客さん、それはどこも無理だと思いますよ」
そんなこと言われながらも、めげずにかたっぱしから。

それで伝言ダイヤルに出会って、これだったか!と。
実○女子やら青○学院やら女子○院やら、わんさといるわけ。
あとはもう努力だけだよ。でも完全に買い手市場だったから、難しくはなかった。

要はきちんとお金を払えばいいわけ。
払わないでなんとかしようという男も多いから、
そこをきちんと話をつけて、後腐れないようにすれば、女子は安心してやってくる。

それからはもう毎日、毎日、中高生とやっていて、
1日2人とか3人とかもあったけど、いいかげん疲れて、
2人の子を選んで定期的に会うことにしたんだ。
3ヶ月ぐらいして飽きたら、別の子と入れ替えるという形で。

中には小学生もいたけど、
アニメ表現規制反対の人は、それは邪道だとか言うのかね。
でもね、本当のロリはそこまで努力してるのよ。
当時だって13歳以下とやったら強姦罪適用なの。
だけど、いかにして突っ走るか、捕まらないかを、頭脳総動員で考えるわけ。

そんな生活を10年続けて、いいかげんロリは卒業したわけよ。
大人の方がいいやと。今はその大人すらもてあましているけど。
若い頃はまさかセックスに飽きるとは思わなかったが、飽きるのよこれも。

それで最後に残った楽しみは、あんなこともあった、こんなこともあった、
と思い出話にふけること。それでこのブログに好き勝手書くわけ。

男はやっぱり、徹底して女にはまる時期は必要だと思う。
その場合、本当にどす黒く、本当に貪欲に、はまらないとダメだ。
そうすると、ある時期に、それを卒業できる。

本当にいい仕事ができるのは、それからだ。
だから25歳までに結婚するのは馬鹿だし、
30歳までに女に対して努力しないのはカスだ。
そして35歳をすぎたら、逆に女に貪欲すぎるのは馬鹿だ。
40歳をすぎてそこから卒業できないのはカスだ。

俺は39歳まで貪欲で、43歳まで卒業できなかったから、
思いっきり馬鹿のカスだな。

| 伝言ダイヤル | 10:53 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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清純派に何が起きたか

こういうことがあった。
数えてみると、いまから14年前のことだ。

当時俺は進学塾を開いたばかりだった。
あまり生徒も集まらないので暇だったな。

試しにある子に手紙を出した。
かつて俺が家庭教師として面倒を見た子。

高校生の3年間教えて、無事に大学に入ってからは会っていなかった。
でまあ、塾を始めたからアルバイトに困ったら来いと手紙に書いた。

その子はいわゆる清純派で、別に俺は悪いことはしていない。
仕事は仕事だから、エロ動画のようなことは現実にはないね。

それで、その子、仮に冴子ちゃんとしておこうか。
その冴子が塾に訪ねてきたんだ。花束もって。

俺もうれしかったから、よく来たねと応対したが、
タイミングが悪かったんだよね。

ちょうどその日、援助交際の約束があった。
伝言ダイヤルでつかまえた高校2年の萌実という子。

それで、冴子の相手をする時間もあまりなくて、
悪いけどこれから出かけるんだと言って、帰ってもらった。

それから俺は電車に乗って、約束の場所で萌実と落ち合って、
ホテルに行ってセックスして、3時間ぐらいで帰ってきたわけ。

そのあとで冴子にまた手紙を書いた。
今度はゆっくり時間を作るからまた来いと。

ところが、返事はなかった。
それっきり冴子は音信不通。年賀状を出しても返事がない。

そうなってくると、気になるんだよね。
清純派の冴子がわざわざ花束もってきたのに、追い帰したことが。

もしかすると清純派からの脱皮を決意して来たのかもしれないとか、
勝負下着で来たのに追い帰されて怒っちゃったかなとか。

そうこうするうち10年が過ぎた。
つまり今から4年前のことだが、ふと冴子から手紙が来たんだ。

驚いたね。音信不通だった冴子から、
10年たっていきなり手紙だから。もう冴子も30歳。

どきどきしながら読むと、手紙には、あれから渡米したと書いてあった。
帰国して仕事について、そこで知り合った人と最近婚約したと。

結婚する前に、俺に会っておきたいという。
それで俺もOKの返事を書いて、10年ぶりに再会したんだ。

レストランで食事して、その間も、10年前のことはいっさい話題に出なかった。
そのあと「時間はまだいいの?」と聞いたら、いいという。

レストランを出て歩いているうちに、ホテル街が見えてきた。
「ちょっと休んでいくか?」と誘ったら、しばらく考えていたね。

しかしまあ、結局俺の方からその話はなしにして、
ホテルには行かずに別れて、それっきりです。

そのときに俺はなんとなくわかったんだよ。
10年前、花束もって訪ねてきたとき、冴子に何が起きたか。

たぶん冴子は、あのとき俺がどこに出かけるのか、直感的に気になったんだろう。
帰るふりして、実はひそかに俺のあとをつけたんだと思う。

そして、路上で萌実と落ち合う俺の姿を目撃してしまった。ホテルに入る姿も。
大変なショックを受けて、傷心したということだろう。

当時の冴子にとって、俺は真面目でよい家庭教師の先生だからね。
いかにも高校生の萌実と俺がホテルに入る姿には、天地がひっくりかえっただろう。

俺からの手紙に返事もせず、単身渡米したというわけだ。
すべてをふっきるために。

もしあのとき、援助交際の約束がなければ、
俺は冴子とつきあって、結婚していたかもしれん。

冴子もそう思っていたんだろう。
だから結婚する前に、俺との思い出を清算するために連絡してきた。

どっちの運命がお互いにとってよかったのか。
俺にとっては、萌実との援助交際は、それなりに意味があった。

萌実とのセックスはけっこうよかったし、いい子だったしね。
待ち合わせたときの萌実の第一声は、「いつもこんなことしてるんですか~」。

萌実とのたった一度の交際が、俺の人生を変えた。
そう思うと、人生は面白い。

| 伝言ダイヤル | 03:11 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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アノ高校のメガネっ子を性的暴行

最近インポぎみだが、そんなときは過去の記憶に頼る。
いまでも思い出すとインポが改善されるのは、
ブサイクなめがねっ子をほとんど強姦したときのことだ。

あれは15年ぐらい前か。
伝言ダイヤルで新宿で待ち合わせしたが、
行き違いがあって、なかなか合えなかった。
待ち合わせ場所にブスな眼鏡の子がいて、
あれかなと思ったが、約束と服装が違う気がした。

当時は携帯電話はあまり普及しておらず、
もっぱら喫茶店の電話を利用して、女の子はポケベルだ。
たぶんあのブスなんだが・・・と思いつつマイアミで一服して、
少したってから伝言を聞いてみると、駅前にいるという。
その場所に行ったところ、やはりあの眼鏡のブスがいた。
声をかけるとやはりそう。
「やっと会えたね」と言ってホテルに行った。

ブスだから3万でいいだろ、と提案すると、いいという。
はじめは5万くれとか言っていたが、無理に決まっていた。
しかしブスといっても、高校2年でめがねっ子は燃えるもの。
ホテルの部屋に入るなり、背後から襲った。

女がめがねを取ろうとしたので、そのままでいいといい、
壁に手をつかせ、うしろからスカートをめくると木綿の白パン。
よぉしよぉしといいながらケツに食い込ませ、
横ちょからチンコを入れて立ちバック。
痛い痛いと泣いて抵抗したが、そのまま出し入れして太腿にかけた。
女はしばらく壁に手をついたまま泣いていた。

俺がベッドで休んでいると、
こちらにやってきて、チンコを咥えてきた。
でもう一回戦したが、この女、パンツにうんこがついていた。
それがまた燃えた。
「どこの高校?」と聞くと、笑って教えてくれなかったが、
先輩に江口洋介がいるということだった。

後日、俺はこの子と付き合うつもりで、
またポケベルを鳴らすと、電話がかかってきた。
「お金あげられないけど、また会える?」
と聞くと、少し黙ってから、「考えちゃうな」という。
親が働けないので金がいるとのこと。タダはきついらしい。

その後、何度か無言電話がかかってきて、
たぶんめがねっ子がいたずらしているのだが、
それは要するに悩んでいるのだ、俺とつきあうかどうか。
結局それっきり、2度と会わないままだが、
いま思うと、リアル高2銀縁メガネっ子だけに収穫だった。
ポイントはやはり、適度にブスであることだ。

| 伝言ダイヤル | 07:56 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP↑

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最後の伝言

90年代の伝言ダイヤル全盛期に、
世間ではテレクラの害が問題視されていた。
いつの世でもマスコミは真実を伝えない。
時代はすでにテレクラではなかった。

伝言ダイヤルで最後に会った女。不思議な女だった。
あれは2001年の夏だったか。
新井薬師駅で待ち合わせると、改札にしょんぼり立つデブがいた。
デブは好きなので問題はない。顔も別に悪くはない。
ただ、臭かった。何のニオイか。
ゴミか。ナマゴミ。

向こうは慣れたもので、ホテルに連れていかれた。
とにかく風呂に入る必要があった。女が。
髪の毛をつかんで強引にフェラチオさせるなど、
かなり乱暴に扱ってから風呂を出てベッドに入ったが、
とにかく臭い。体全体からゴミの臭いがする。
風呂でよく洗ったはずだが。

おかげで持続せず、萎えてしまった。
女はしょんぼりしていた。

再び勃起させてから、ナマで突っ込んだ。
「え~ナマ~?」と女は顔をしかめたが、
背徳的な気分を導入する必要があった。
でないと勃起が持続しない。
決してブスではないのだが、よほど住まいが汚いと見える。
ゴミ屋敷に住んでいるか。でなければ、あんな臭いはしない。

この女とは、後日また会った。
今度は新中野で待ち合わせし、走ってやってきた。
抱きとめて髪のにおいをかいだが、臭くない。
雰囲気もこざっぱりしている。
臭くなくしようと思えばできるわけだ。
ならばなぜ初めて会う大事なときに臭いままにしていたのか。

臭ささえ消えれば、悪い女ではなかった。
しかもこの女はバカではない。
話が理論的で、わりと難しい話をしてもついてきた。
会話の端々でカマをかけて察せられたのは、
どうやら学習院女子短大在学らしいこと。
貧乏人が行く学校ではないが、どう見ても貧乏人なのはなぜか。
事情は聞かなかったが、とにかく金に困っているようだった。
当時カード破産が問題になっていた。それか。

臭さが消えた以上、定期的に援助してもいい女だった。
後日また電話がかかってきたときも、2つ返事で会う約束をした。
ところが、やはりこの女、ダメだった。

「家賃がきついんだ。お金だけくれない?」

いまから落ち合い、セックスぬきでお金だけくれという。
残念だなと思った。せっかく恋愛関係になれる2人だったのに。
無理に決まってるだろ。電話を切った。

この女を最後に、伝言ダイヤルをやめた。
なんだかつまらなくなった。
伝言ダイヤルの時代も、終わりが近づいていた。

| 伝言ダイヤル | 03:58 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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