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大人のパーティに本屋の店員が来る

最近エロ広告を見なくなったので、
大人のパーティというものが、
今もあるのかどうか見ていないが、
俺がそのパーティとやらの広告を見て、
2、3回行ってみたのは、15年ぐらい前かな。

前の話も15年前だったが、
だいたいその辺の時代なんですよ、
俺が激しく風俗してた時代が。

新宿の伊勢丹近くのマンションに行ったのが最初。
システムは居間で何人かの客と、
ポテトチップス食いながらテレビを見ていると、
女が3人ぐらい来て、シラーッとポテトチップスを食いだす。
無視していたら、「どう? いいよ」というので、隣の和室へ。

その和室でセックスして、時間内ならまた居間で女を選ぶ。
まあ1回で十分。要は変形マントル。

で、別の店が高田馬場にあると知り、
電話したら、そこは変なシステムで、まず店長と待ち合わせ。
駅近くの路上で店長と落ち合い、その場で金を渡す。
もらった地図を頼りにマンションに向かう。
部屋で待っていると、女が来る。

パーティじゃなくて、そのまんまマントル。
そしてやってきた女が、駅前の本屋、芳●堂の店員でした。
アラ気まずいコト! 当時毎日行っていた本屋。
顔見知りだが、お互いハッとしながら初対面のふり。

あんまりよく勃たなかったんじゃなかったかな。
本屋はどうしても行くので、いちいち気まずいの嫌だからね。
しかしこんな裏バイトやってんだねぇ、本屋の店員って。

とまあ、そんなことがあったという思い出です。
その後しばらく芳●堂に行かなくなったが、
俺とセックスした後に辞めたようです、その女。
正体知られちゃ、いられなくなったか。
でもこういうタイプの風俗経験もいいね。

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| 出会いの空間 | 19:00 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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ロリへの手紙

ロリといっても限度はある。
13歳以下とやりたい人の面倒までは見切れない。
それはもともと刑法で禁じられている。合意でも強姦罪になる。
つまりここでロリというのは、14歳以上でいいという人のこと。

90年代のこと。
我々は14、5歳の子と普通にやっていた。
もちろんマナーとして小遣いをあげていた。
焼肉店でカルビをパクパク食べる顔がまぶしかった。
翌日は別の子との約束が待っていた。
いまなら買春禁止法違反になる。

前回述べたが、年少者とのセックスは、
それほどおもしろいものではない。
松屋の新メニューを食ってみたが、いまいちだな、
というのに似ているかもしれない。

ただ、それもやってみて初めてわかることで、
やってみないうちは、いろいろ妄想があるだろう。
ならばやればいい。心配はいらない。
未成年とのセックスは、別に非合法ではない。
多くの人が、誤解しているだけだ。

14歳以上の未成年とのセックスを、法律は禁じていない。
このことを知らない人が多いので、簡単に解説する。

世に条件付きでセックスを禁じている法律は2つある。
売春防止法と児童買春禁止法。
また各自治体の条例により、未成年との淫行は禁止。
また児童福祉法により「児童に淫行をさせる行為」は禁止。

売春防止法が禁じているのは、
「売春」。ただし単純売春に罰則はない。
児童買春禁止法が禁じているのは、
「児童を対象にした買春」。買春ではない性交は合法。
各自治体条例が禁じているのは、
未成年との「淫行」。淫行ではない性交は合法。
東京の条例では、
未成年との「みだらな性交又は性交類似行為」が禁止。
みだらでない性交又は性交類似行為は合法。

つまり未成年とのセックスそのものは、合法である。
売春でも買春でも淫行でもないなら、いいというわけ。

結論。未成年との性交は、ナンピトもこれをやってよし。
ただし13歳以下はダメ。
また売買春とみだらな性交又は性交類似行為は禁止。

もっとも、現実的にはそううまくはいかない。
何が普通の性交で、何がみだらな性交かは、誰が決める?
基本的には我々が決めればいいことだ。
しかし、捕まった場合、決めるのは警察だ。

であるから、もし捕まった場合、
こちらの主張は原則通らないと見ていい。
警察は罪をでっちあげるのに必死だ。
特に性犯罪には嫉妬が入るので厳しくなる。

主張を通すなら裁判になる。
時間と金がかかる。体力と精神力を消耗する。
もっとも裁判になる以前に、社会的制裁が加えられる。
その段階で、おそらく主張を通す気力は萎える。

以上のことを踏まえた上で、
なおいまの時代に未成年とセックスがしたい場合、
すればいい。悪いことではない。性交は合法である。
未成年であれ、男女の愛を否定することは、誰にもできない。

ぶっちゃけ捕まらなければいい話。その方法もないではない。
素性を知られなければいいだけだ。携帯電話は使うな。
しかしまあ、そんなリスクを負う価値はないよ。
18歳以上でいい女はいる。そいつを探すことだ。

| 出会いの空間 | 01:27 | comments:0 | trackbacks:1 | TOP↑

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俳優と作家に出会う -高円寺の出会いの空間-

デートクラブというと、ホテトルを指す場合や、
出会いの空間を指す場合や、会員制交際クラブを指す場合がある。
しかしホテトルをDCと呼んだのは風俗情報誌の方便が始まりで、
あからさまにホテトルとは書けないためである。
基本的にホテトルはホテトル、会員制交際クラブは交際クラブ、
そして出会いの空間をデートクラブと呼んでいたはずである。

そのデートクラブ、つまり出会いの空間は、
1990年代前半に増えた当時最新の風俗だった。
最新といっても1980年代からあるにはあり、
もともとは吉祥寺にこの手の老舗があって、
女子学院などの名門女子高生がいることで知られていた。
未成年が多く在籍し、警察に睨まれていたが、
当時は違法ではなかった。

未成年の少女とハダカで愛撫したり性交したりしても、
14歳以上で合意の上なら、刑法上の問題はなかった。
当時東京と長野には、それを規制する条例もなかった。
ならばなぜそれが当時はなくて、いまはあるのか、
その問題はあらためて書く機会があると思う。

さて1995年頃、高円寺にOPENしたデートクラブがあり、
「OKの子ばかり」云々という意味深な広告を出していた。
お茶だけでバイバイみたいな子はいないらしい。
手入れを受けないうちに通いつぶすべきと判断した。

駅のそばのマンション。入ってから「アレレ」と思ったのは、
店員が俳優の東幹久と石黒賢だったから。
彼らが集めた女の子たちがデート用員だった。

名門の子はいないようだったが、
とりあえず餌食にする女の子を物色していると、
新たにひとり、客が来た。この人も見たことがあった。
直木賞作家の出久根達郎に似ている。
彼の本業は高円寺の古書店主だから、おそらく本人だろう。

うーん、なかなかスゴイことになってきたぞ。
でも別に悪いことをしているわけではないしね……と思いつつ、
私は女の子の輪の中から、ひとり外れた地味な子を選んだ。

店から連れ出して、喫茶店に行く。
お茶しながら「俺でもいいかな?」と聞くと、
「お金なの」とポツリ言うのでホッとした。
話が早い。遊びのルールを知っている子だ。

ホテルの部屋でテレビを見ながら、
おもむろに抱きついてみると、少し腋臭だった。
それが妙にいい。素人はシャワー抜き。
この遊びは、とにかく風俗臭を消すのがポイントだ。
普段通り汚れている、それがナマの楽しみになる。

性交後に抜くと、ゴムが破れていた。
アリャーと思ったが、なんとなく誤魔化した。
女はトボけた顔で、ニヤニヤしている。
気づいてないわけない。どうしていいかわからんのだろう。
私も、どうしていいかわからず、
このことには一切触れないまま、ホテルを出て別れた。

その後、高田馬場で制服姿のこの子が、
白髪の老人とラーメン屋にいるのを見た。
あれがメインのパパなんだなと思い、
少し寂しく思った。

| 出会いの空間 | 10:37 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP↑

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